久保建英・速達まとめたる

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    タグ:バルサ



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ゴール決めた後の、プレーがもう自信がついて良いプレーばかりでしたね!(*゚∀゚*)


    凄く将来的にも楽しみな選手ですね!

    久保さん以上に結果今は出してますね!

    1 風吹けば名無し :2019/09/15(日) 17:05:36.71 ID:064q5Vut0.net

    恐るべき16歳A・ファティが1G1A!! バルセロナ、監督交代に揺れるバレンシアを5発粉砕

    https://www.google.com/amp/s/web.gekisaka.jp/news/amp/%3f285121-285121-fl


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    【【悲報】久保建英の元チームメイト、アンス・ファティ(16)、久保を軽く超えてメッシ超えへ】の続きを読む


    16歳でのゴールは凄いですね!(´⊙ω⊙`)

    しかもそれがバルサに所属しながらってのは凄く意味があると思います!


    久保さんよりも早く結果出しまたね!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/01(日) 05:13:12.93 ID:hl6hQ8xf9.net

    16歳の神童、伝説の始まりか
    16歳のギニアビサウ出身FWアンス・ファティがバルセロナの歴史を塗り替えた。

    バルサは8月31日に行われたリーガ・エスパニョーラ第3節でオサスナとのアウェー戦を迎えた。
    1点ビハインドで後半を迎えた中、指揮官のエルネスト・バルベルデ監督はハーフタイム明け、
    前節のベティス戦においてクラブ史上2番目の若さでトップデビューを果たしていたファティを投入する。

    すると、16歳がいきなり魅せる。51分、右サイドからカルレス・ペレスが入れたクロスにゴール正面でDFと競り合いながらヘッド。
    高身長ではないながらも渾身のジャンプから高い打点で放たれたヘディングシュートがゴール左に吸い込まれる。
    ゴールセレブレーションでは喜びを示した後、同点弾だったため、すぐさま自陣に戻る姿勢を見せるファティ。
    祝福されて自陣に戻る際には手を口に当てて、自身でも驚いているような仕草を見せた。

    ファティは16歳304日でのゴールとなり、これまで17歳53日のゴールで記録保持者だったボージャン・クルキッチ(現モントリオール・インパクト)、
    リオネル・メッシ(17歳331日)の記録を更新し、リーガでのクラブ史上最年少ゴール記録を樹立した。また、リーガ・エスパニョーラ全体でも、元マラガのファブリス・オリンガ(16歳98日)、
    アスレティック・ビルバオのイケル・ムニアイン(16歳289日)に次ぐ3番目の若さでのゴールとなっている。

    バルセロナはその後、64分にアルトゥールが勝ち越し弾を記録するも、81分にジェラール・ピケのハンドから与えたPKで再び失点し、2-2のドロー。
    開幕節での黒星スタートから前節に初白星を挙げたが、第3節で再び勝ち点を落とした。

    なお、ファティはバルセロナの下部組織時代、今夏にレアル・マドリーからマジョルカにレンタル移籍した日本代表MF久保建英とも共にプレーした経験を持つ。
    スペインメディアでは、バルサの下部組織時代に久保のパスから見事なシュートを決めた動画も紹介されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00010004-goal-socc
    9/1(日) 1:54配信


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    (出典 sakaneta.com)



    (出典 Youtube)

    バルサ、16歳が衝撃の史上最年少ゴール!…も、ピケ先輩が痛恨プレー vsオサスナ戦ハイライト 31/08/2019

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077669
    試合スコア


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    PSG、バルサのネイマール獲得“177億円”オファー拒否 合意には100億円以上足りず… | ニコニコニュース



    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    PSG側はバルサに対して期限付き移籍を認めているものの、そのオファーを断ったという。現時点でバルサが出した条件は、来年の夏に1億5000万ユーロ(約177億円)で完全移籍の買取オプション付きという契約を含めてレンタル移籍を目論んだが、これはPSGから拒否されたという。


    ネイマールさんもどこでプレイすることになるんですかね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    ネイマール巡ってレアルユベントスと繰り広げられる“マネーゲーム

     今夏の移籍市場は大詰めを迎えているが、そのなかで最も大物と言えるのはブラジル代表FWネイマールで間違いないだろう。所属するパリ・サンジェルマンPSG)からの移籍を求めていると言われるなかで、本命視されているバルセロナが復帰に向けてPSGと交渉に臨んだようだが、すぐさま合意とはならなかったようだ。

     スペイン紙「マルカ」が伝えるところによると、PSG側はバルサに対して期限付き移籍を認めているものの、そのオファーを断ったという。現時点でバルサが出した条件は、来年の夏に1億5000万ユーロ(約177億円)で完全移籍の買取オプション付きという契約を含めてレンタル移籍を目論んだが、これはPSGから拒否されたという。

     PSGネイマールに対する違約金の値札を2億5000万ユーロ(約295億円)に設定しており、バルサの出した条件では安すぎると見ている。ただしバルサも今夏の移籍市場でフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、オランダ代表MFフレンキー・デヨングを獲得しており、収支バランスを踏まえるとPSG側の提示した条件から少しでも安くしたいという目論見があるようだ。

     両クラブは今後数日間で移籍交渉を続けると言うが、バルサライバルであるレアル・マドリードがこのオファーについて目を光らせている。それとともにユベントスアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラを交換要員として準備し、ネイマールを手にするチャンスをうかがっていると同紙は指摘している。

     ネイマールを巡るマネーゲーム。8月いっぱいまでの移籍期限で、セレソンのナンバー10はどのユニフォームを着ることになるのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    移籍が難航しているPSGのFWネイマール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    スペイン発コラム】連日報じられる「KUBO」の名前 ショップでは久保のユニフォームトップチーム選手と並ぶ

     レアル・マドリードが6月に日本代表MF久保建英のカスティージャ(Bチーム)加入を発表して以降、18歳アタッカーへの注目度が日々高まっていく報道をスペイン国内で見ていると、最初は“驚き”と“違和感”しかなかった。なぜなら、これまでにもスペインでは数多くの日本人選手がプレーしてきたが、こんなにも連日1人の日本人選手の名前がスペインメディアに出続け、その将来を占われることなど、一度もなかったからだ。こうした「KUBOブームは一過性のものかと思われたが、トップチーム帯同から約1カ月が経過した今、その期待はスペイン国内でも止まるところを知らないという印象を受けており、少なくとも“一つの結果”が出る8月17日リーガ・エスパニョーラ開幕戦(セルタ戦)までは続くと思われる。

     久保はこの1カ月の間に、スペインで権威あるスポーツ紙の一面を飾った初の日本人選手になった。さらにクラブの力の入れ方は異常なほどで、公式SNSでの露出は4500万ユーロ(約53億円)もの莫大な移籍金で入団した同い年のブラジル人FWロドリゴを大きく上回っており、マドリード市内のオフィシャルショップでは久保のユニフォームトップチームの選手たちと並んで堂々と売られている。かつてカスティージャ所属の選手が、ここまで注目されたことは記憶にない。

     久保がスペインで受け入れられている要因は、その高いプレークオリティーであるのは間違いないが、文化や生活スタイルに壁がないことも大きいだろう。スペイン語ネイティブのように操ることにより、通訳を介さず、気持ちの温度をダイレクトに伝えられるため、スペインの人々に「KUBO」を受け入れやすくする環境が生まれているのだ。

     当初スペインでは、「バルセロナの下部組織に過去所属していた選手がレアル・マドリードのBチームに入団した」程度の認識しかなく、スペイン紙「AS」は「日本のメッシで知られるタケフサ・クボ獲得の“クラシコ”にマドリードが勝利した」と、入団自体よりもレアルが元バルセロナの選手と契約したことを強調した。

     さらに7月10日から始まった北米ツアーの取材陣について、「記者が27人来ているが、カナダ人4人、スペイン人11人…そして日本人が12人」とレアルのお膝元であるスペインを凌ぐ日本人記者の多さに驚きを隠さなかった。

    アセンシオ負傷後はロドリゴとの“18歳コンビ”への期待がさらに高まる

     しかし、そんな状況も時間の経過とともに一転していく。久保がカナダ・モントリオール合宿で素晴らしいテクニックを披露すると、「AS」紙は初めて久保を一面に大きく掲載。「クボマニア」という見出しを付けて、「日本が完全に久保の虜になっていること」、そして「久保が想像以上にトップチームに近い選手であるとレアルコーチ陣が驚いていること」を伝え、次第に久保自身に関する注目度が高まっていった。

     さらに7月20日インターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)のバイエルン・ミュンヘン戦(1-3)でトップチームデビューを果たし、後半45分間で素晴らしいパフォーマンスを見せると、スペインでの注目度も一気にアップする。「AS」に続き、スペインで最も売れているスポーツ紙「マルカ」も久保の写真を小さいながらも一面に掲載し、「久保はすべてがフェノメノ(怪物)だ。バイエルン戦での素晴らしい試合がマドリードに、久保の居場所がセグンダBかどうかを考えさせている」、「1カ月前から日本に生きる“クビスモ”(久保イズム)が国境を越えて前衛的なムーブメントになっている」と報じ、日本国外でもその実力が認められ始めていることを報じた。

     続く26日のICC第2戦アーセナル戦(2-2)では出番がなかったが、この試合でスペイン代表MFマルコ・アセンシオの長期離脱が決定すると、「AS」は一面に久保とロドリゴの写真を載せ「解決法は自分たちの家にある」と見出しをつけ、「アセンシオの怪我がジダンプラン変更を余儀なくさせ、久保とロドリゴのどちらかがその穴を埋める可能性がある」とレアルで4シーズン目を迎えたレギュラークラスの選手の代わりとして、18歳の若き2選手に期待を寄せるまでになっていた。

     久保はその後のICC第3戦アトレチコ・マドリード戦(3-7)、アウディカップ準決勝トットナム戦(0-1)、同3位決定戦フェネルバフチェ戦(5-3)の3試合すべてに途中出場してシュートを打ち、好印象を与え続けた。

    スペインアンケートでは回答者の53%が久保のトップチーム所属を支持

     そしてフェネルバフチェ戦後に、「マルカ」がウェブ上で「久保は今シーズン、どこでプレーすべきか?」というアンケートを実施したところ(回答数は約32万8400人)、トップチームが53%、カスティージャが10%、リーガ1部の他クラブへの期限付き移籍37%という結果になった。これは多くの人が久保の実力を認め、スペイン国内でもその期待が真実であることを裏付ける決定的な証拠の一つと言っていいだろう。

     久保はまだレアルで、一度も公式戦でプレーしていない。しかしプレシーズンの親善試合のわずか4試合、しかも約100分間という短い出場時間の中で示したプレークオリティーは、間違いなくスペイン人の脳裏やハートに深く刻み込まれている。(高橋智行 / Tomoyuki Takahashi)

    レアル・マドリードの日本代表MF久保建英【写真:Yukihito Taguchi】


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.zakzak.co.jp)


    「これまでにもスペインでは数多くの日本人選手がプレーしてきたが、
    こんなにも連日1人の日本人選手の名前がスペインメディアに出続け、
    その将来を占われることなど、一度もなかったからだ。」


    最初はバルサから来たという話題だけで評価されたと思いますが、
    今は僅かな試合での出場機会であれだけのパフォーマンスを
    行ったことに対する期待が強い状態ですね!(*゚∀゚*)


    【現地スペインと「久保建英フィーバー」 レアルB選手への“異常”で前例なき注目度の高さ】の続きを読む


    レアル久保建英とアトレチコの新星フェリックスに言及 「公式戦でプレーする前から…」

     今夏、FC東京からレアル・マドリードに移籍した日本代表MF久保建英は、プレシーズンの北米遠征、アウディカップでトップチームに帯同。プレシーズンマッチ5試合中4試合に出場し、評価を高めてきた。一方で、バルサ贔屓で知られるスペイン紙「スポルト」は「多くの賛辞にめまいがする」と“フィーバー”への違和感を述べている。

     久保は北米遠征でインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)のバイエルン・ミュンヘン戦(1-3)、アトレチコ・マドリード戦(3-7)に途中出場。その後のアウディカップでもトットナム戦(0-1)、フェネルバフチェ戦(5-3)に同じく途中出場し、低調なチームのなかで存在感を発揮していた。

     地元スペインメディアでも評価が高まるなか、「スポルト」紙のハビエル・ロドリゲス記者は久保とアトレチコのポルトガル代表FWジョアン・フェリックスに関するコラムを寄稿。ICCでの活躍で一気に期待値を上げている両選手について、ライバル2クラブが拠点を構えるマドリードの盛り上がりへの違和感を綴っている。

    「マドリードのニュースを読むと、久保とジョアン・フェリックスに対する多くの賛辞にめまいがする。公式戦でプレーする前から、まるで彼らが今後10年間のMVPを獲得したかのような騒ぎだ」

    「あくまで現時点ではマドリードでの居場所を確約されているわけではない」

     また、「彼らがどのくらいプレーするのかはまだ分からないが、(アルゼンチン代表FW)リオネル・メッシの後塵を拝することは間違いない」とバルセロナのエースを引き合いに出して持論を展開。「将来的に、彼らはこの記事を掘り返して私の先見の明のなさを証明することができるかもしれない。ただ、あくまで現時点ではマドリードでの居場所を確約されているわけではない」と、久保やフェリックスの才能を認めつつも、現在のフィーバーに辟易気味であることを伝えた。

    「彼ら2人が素晴らしい選手であることに疑いの余地はなく、バルサが久保を取り逃したことについて後悔するのは間違いないだろう。ただ、少し落ち着いてくれ!」

     調子の上がり切らないレアルで若手有望株の久保が期待を集めるのは、ある意味では自然なこと。一方、まだ公式戦での実績がないという指摘は妥当とも言える。ロドリゲス記者の言うように、今後のシーズンでの活躍で記事への反論とすることを期待したい。(Football ZONE web編集部)

    レアル・マドリードMF久保建英【写真:Yukihito Taguchi】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「あくまで現時点ではマドリードでの居場所を確約されているわけではない」

    まさにこれですよね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    でも久保さん自身は分かっていることだと思いますが、
    周りのファンやメディアが熱視線を送ってる状況ですね!



    【バルサ贔屓紙、マドリードの“久保フィーバー”に苦言 「多くの賛辞にめまいがする」】の続きを読む

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