久保建英・速達まとめたる

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    カテゴリ:周りの意見 > ジダン


    レアル、カンテラ組を冷遇…なんと「ここ10年で最低の人数」に | ニコニコニュース


    2017-18シーズンにジダン体制となってから、カンテラ組の数は半減したとも。


    カンテラ組はあまり使いたくないんですかね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    久保建英がマジョルカにローン移籍したレアル・マドリー。移籍市場がクローズするまでにさらなる動きを見せるだろうか。

    そうしたなか、『Marca』はレアルトップチームに所属するカンテラ出身者について取り上げていた。

    今季のトップチームにいるレアルのカンテラ育ちは、ダニ・カルバハル、ナチョ、ルーカスバスケス、マリアーノ・ディアスの4人。モナコへの移籍が噂されるマリアーノが退団した場合には3人だけになる。

    この夏はカンテラ出身者だったマルコス・ジョレンテ(アトレティコ・マドリー)、ラウール・デ・トマスベンフィカ)が退団し、セルヒオ・レギロンもセビージャローン移籍。また、カスティージャからもローンを含めて5人がクラブを離れた(久保除く)。

    21世紀以降でトップチームにこれほどカンテラ出身者が少ないのは、2001-02(カシージャス、パボン、グティ、ラウール)、2010-11(カシージャスアダン、アルベロア、グラネロ)以来のことだそう。

    2017-18シーズンジダン体制となってから、カンテラ組の数は半減したとも。

    レアル、カンテラ組を冷遇…なんと「ここ10年で最低の人数」に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    マジョルカ入りの久保、レアルのジダン監督が移籍に言及 韓国メディアも即座に反応 | ニコニコニュース


    「我々は選手、監督、クラブにとってベスト(な選択)を望む。久保がマジョルカでプレーしながら成長し続けることを願っている」



    どんどんマジョルカで活躍して結果を出して欲しいですね!(・Д・)

    3部所属のカスティージャではなく、スペイン1部でのプレーにこだわり移籍を決断

     レアル・マドリードジネディーヌ・ジダン監督は、現地時間24日に行われるリーグ第2節バジャドリード戦の前日会見で、同じスペイン1部マジョルカへの期限付き移籍が決まった日本代表MF久保建英について言及。「成長し続けることを願っている」と期待を寄せた。クラブ公式サイトが会見のコメントを伝えている。

     今夏にFC東京からレアルへ加入した久保は、トップチームの遠征に帯同してテストマッチ計4試合に途中出場。その後はトップチームの練習とカスティージャ(レアルB)の試合を兼務してきた。元ブラジル代表FWロナウド氏がオーナーを務めるバジャドリードを含めた他クラブへの移籍、カスティージャ残留の選択肢が取り沙汰されるなか、22日にかつて元日本代表FW大久保嘉人ジュビロ磐田)と元日本代表MF家長昭博(川崎フロンターレ)が所属したマジョルカへの1年間の期限付き移籍が決まった。

     すでにチーム練習を行い、25日のレアルソシエダ戦出場を見据えて調整するなか、“古巣”レアルジダン監督が久保について言及した。バジャドリード戦の前日会見ではコロンビア表MFハメス・ロドリゲス、コスタリカ代表GKケイラー・ナバス、獲得が噂されるブラジル代表FWネイマールPSG)など移籍関連にも話題が及んだが、ジダン監督は久保に関して次のように話している。

    「我々は選手、監督、クラブにとってベスト(な選択)を望む。久保がマジョルカでプレーしながら成長し続けることを願っている」

     また、韓国のニュースサイト「スポータルコリア」はスペイン紙「AS」を引用元としたうえで、ジダン監督が会見内で久保を「マドリードの未来」と称したことも伝えている。

     新天地マジョルカでジダン監督の期待に応える結果を残せるか、今後の未来に向けては大きなポイントになりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    レアル・マドリードのジダン監督の言及に韓国メディアも即座に反応【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    レアル久保、吸い付くような“ファーストタッチ”に現地紙脚光 「ジダンを想起させる」 | ニコニコニュース



    (出典 image.news.livedoor.com)


    「人々はそれをフットボールで一番難しいことと言うが、久保はそれをやってのける。彼は時々ジダンを想起させる…」


    ジダンを想起させるって凄いですね( ; ; )

    テストマッチのブルゴス戦で見せた華麗なボールタッチ“厳選動画”を「AS」紙が公開

     レアル・マドリード日本代表MF久保建英は現地時間21日、トップチームの練習に2日連続で参加した。ベルギー代表MFエデン・アザールら故障者が相次ぎ、24日にホームで行われるリーガ・エスパニョーラ第2節バジャドリード戦に向けたメンバー入りも期待されるなか、スペインメディアはカスティージャ(レアルB)の試合で見せた絶妙トラップの数々を動画で公開し、「彼は時々ジダンを想起させる」とサッカー史に名を残すテクニシャンを引き合いに称賛している。

     今夏、J1リーグFC東京からレアルに移籍した久保は、トップチームに帯同してプレシーズンマッチ計4試合に途中出場。その後はトップチームの練習とカスティージャの試合を兼任してきた。

     トップチームは現在、新加入のアザール(左太腿直筋負傷)、スペイン代表MFマルコ・アセンシオ(左膝前十字靭帯及び外側半月板損傷)、スペイン人MFブラヒム・ディアス(右足大腿前直筋負傷)、ブラジル人FWロドリゴ(右足大腿直筋負傷)と故障者が続出。そのため、ジネディーヌ・ジダン監督は21日、カスティージャから2日連続でGKアルトゥーベと久保、フベニールAからGKルイスの3人を招集して練習を行った。

     24日に行われるバジャドリードとのホーム開幕戦に向けたメンバー入りも期待されるなか、レアル贔屓で知られるスペイン紙「AS」は、久保がフル出場したスペイン3部ブルゴスCFとのテストマッチ(18日)のハイライト映像をアップ。独自編集された映像では、高く舞い上がったボールを利き足の左足でピタリと足もとに収めたシーンや、敵陣のペナルティーエリア内で細かいタッチからの切り返しでチャンスを作るシーンなど、久保の卓越したボールタッチにスポットライトが当てられている。

     記事では、「人々はそれをフットボールで一番難しいことと言うが、久保はそれをやってのける。彼は時々ジダンを想起させる…」と見出しを打ち、「ブルゴス戦、決して最高の出来ではなかったが、彼は的確なコントロールファーストタッチを見せた」と評価している。

     トップチームは故障者続出のうえ、開幕戦で一発退場となったクロアチア代表MFルカ・モドリッチがバジャドリード戦は出場停止。トップチームの台所事情が苦しいなか、久保にメンバー入りのチャンスは巡ってくるのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    レアル・マドリードの日本代表MF久保建英【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sankei.com)


    移籍期間が終了するまでは話すという感じですかね(・・;)


    ここまで言ってますがレンタルはせずにBチームでの育成を中心としたプランで決定ですかね?


    どうなっていくのでしょうか。

    1 スタス ★ :2019/08/16(金) 22:09:52.51 ID:BsOs0fdF9.net

    ジダン、久保建英の残留を希望 「残ることを期待している。大切で、レアル・マドリーの未来なんだ」
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、日本代表MF久保建英の去就について言及した。

    レアル・マドリーは、17日に行われるリーガ・エスパニョーラ開幕節でセルタとのアウェー戦を迎える。この試合に向けた記者会見に出席したジダン監督は、バジャドリーのレンタル移籍の可能性が近日に伝えられていた久保建英について、「残ることを期待している」とコメント。今季はラウール・ゴンサレス監督が率いるレアル・マドリー・カスティージャ(スペイン3部)に在籍することを望んでいる。

    「久保はここの、レアル・マドリーの選手で、未来がある。8月31日までは色々なことを話せるし、どんなことでも起こり得る。しかし私は久保がここに残ることを期待している。ここで練習して、成長していくことをね。最初にプレーするのはカスティージャの試合となるが、それも大切だ。彼はマドリーの未来なのだからね」

    今夏にFC東京を退団してレアル・マドリー入りした久保は、プレシーズンツアーでトップチームに帯同。ツアー中の5試合のうち4試合でプレーし、要所で技術の高さを発揮しており、レアル・マドリーのファンだけでなくジダン監督の評価も高まっていることが伝えられてきた。一時はバジャドリーへのレンタル移籍が濃厚とも伝えられた中、ジダン監督の希望通り残留することになるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00010028-goal-socc


    (出典 www.soccerdigestweb.com)


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    レアル久保建英と「3つの進路」 チームの現状と過去の事例に見る今季の“最適解”は? | ニコニコニュース



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    どの進路を選ぶんでしょうか(´⊙ω⊙`)


    結果的に久保さんの為になる選択をジダン監督が選んでいくと思いますが。

    スペイン発コラム】現地でも注目を集める久保の育成方針、3つの可能性が存在

     レアル・マドリードに今夏加入した日本代表MF久保建英への期待が高まるなか、ジネディーヌ・ジダン監督はプレシーズン5試合目となった7月31日アウディカップ・フェネルバフチェ戦(5-3)後の記者会見で、「カスティージャでプレーすること、そして我々と一緒に練習するのは久保にとって良いものになるだろう」と発言。今シーズンの起用方針とも取れるコメントを残しながらも、「どのように我々に当てはめられるか、様子を見るつもりだ」と話しているため、すべては今後の状況次第となっていくだろう。

     実際のところ、久保の将来についてリーガ・エスパニョーラ開幕の8月17日までに3つの可能性が存在すると思われる。1つ目はトップチームの練習に参加しながら、クラブレジェンドであるラウール・ゴンザレス監督指揮下のカスティージャ(レアルB)でセグンダB(スペイン3部)でプレーすること、2つ目はトップチームに昇格すること、そして3つ目は他クラブに期限付き移籍をすることである。

     ジダンの言葉を信じれば、1つ目の可能性が最も高いと言え、これは昨シーズンのFWヴィニシウス・ジュニオールと同じやり方である。レアルは4500万ユーロ(約54億円)でヴィニシウスを獲得するも、当時の指揮官フレン・ロペテギの判断により、シーズン序盤はカスティージャに所属させセグンダBでプレーさせた。しかし成績不振により監督がサンティアゴ・ソラーリに代わると、ヴィニシウスは怪我をするまでトップチームの主軸として試合に出場し続けた。そして同胞の18歳ブラジル人FWロドリゴにも今シーズン、その可能性が出ている。

     また、2015年冬に大きな期待とともにレアルと契約を結んだMFマルティン・エデゴー(当時16歳)も同じ形で所属したが、トップチームに在籍することはできず、出場は公式戦わずか2試合のみだった。16-17シーズンの冬以降、オランダクラブ、そして今シーズンレアルソシエダへの期限付き移籍が続き、いまだトップチームに戻れていない。

     2番目の可能性は、非常に難しいと言わざるを得ない。なぜならカスティージャの選手としてレアルに加入した直後、そのままトップチームに昇格した選手は、少なくとも近年例がないと思われる。記憶に新しいのはMFカゼミーロが、2012-13シーズン冬にサンパウロから期限付き移籍でカスティージャに入団して半年間プレーした後、翌シーズンに完全移籍でトップチーム昇格を果たしたことである(その後、ポルトへの期限付き移籍あり)。

    カルバハル、バスケス、アセンシオら“武者修行”パターンが近年増加

     また、現在のメンバーでカスティージャからダイレクトトップチームに昇格した選手も、DFナチョ・フェルナンデスとFWマリアーノ(その後、リヨンへの期限付き移籍あり)のみ。その他、最近ではFWアルバロ・モラタ(アトレチコ・マドリード)、FWヘセ・ロドリゲスパリ・サンジェルマン)、DFアクラフ・ハキミ(ドルトムント)、DFセルヒオ・レギロン(セビージャ)がそうだったが、その数は限られている。

     さらに現時点では、久保にとって「外国人枠」も障害となる。3枠をMFフェデリコ・バルベルデ(ウルグアイ)、DFエデル・ミリトン(ブラジル)、ヴィニシウス(ブラジル)が占めると見られているため、久保がリーガ開幕からトップチームに所属する可能性は非常に低そうだ。

     ただ「AS」紙は、レアルがそれを回避する手段としてヴィニシウスとロドリゴをカスティージャ、久保をフベニールA(U-19)に登録して外国人枠に一つ空きを作り、ジダンが必要に応じて3選手のうちの誰かを起用できる状態を作る戦略に出ているとも報じている。またバルベルデが9月中に二重国籍を取得するという話もあるため、今後の動向を見なければならない。

     久保が将来トップチームに辿り着くには、3つ目の可能性が一番高いだろう。

     レアルは近年、“武者修行”として2つの政策を積極的に推し進めている。1つ目はカスティージャの選手を国内外のクラブに期限付き移籍で出し、トップチームに連れ戻すこと。2つ目は契約した有望な若手選手をそのまま所属元、もしくは他クラブプレーさせた後にトップチームに加入させることである。実際にこの形で戻っている選手が何人もいるため、久保が他クラブトップリーグの経験を積み重ねて結果さえ出せば、トップチームに戻れる可能性は大いにあるだろう。

     現在のレアルメンバーを見てみると、前者ではDFダニエル・カルバハル(レバークーゼン)、FWルーカスバスケス(エスパニョール)、バルベルデ(デポルティボ・ラ・コルーニャ)、後者ではMFマルコ・アセンシオ(マジョルカ、エスパニョール)が当てはまる。またヴィニシウス(フラメンゴ)とロドリゴ(サントス)はレアルとの契約後、18歳になるまで所属元のクラブに留まっていた。

     またクラブは今夏、新たにサラゴサから昨シーズンのセグンダ(スペイン2部)でブレイクした20歳のMFアルベルト・ソロを獲得し、そのままサラゴサへの1年間の期限付き移籍でプレーさせる予定にしている。

     一方、カスティージャを期限付き移籍で離れた後、戻れなかった選手たちも当然のことながら多数いる。最近ではFWラウール・デ・トマース(ベンフィカ)、FWブルギ(アラベス)、FWディエゴ・ジョレンテ(レアルソシエダ)、MFオマール・マスカレルシャルケ)などがそのケースに当てはまる。全選手とも2年以上、他クラブプレーした後、戻れる空きがなく最終的にレアルを完全に離れているのである。

    期限付き移籍先の最有力候補はバジャドリード? 会長同士の関係性に注目

     そんななか久保には現在、バジャドリードを筆頭に5クラブから期限付き移籍のオファーが届いていると「マルカ」紙が報じた。

     バジャドリードはかつてレアルで活躍した元ブラジル代表FWロナウドが会長を務めるクラブで、昨シーズン、ヴィニシウスの期限付き移籍をレアルのフロレンティーノ・ペレス会長に直接申し入れるほど会長間の関係性は良好である。そして今シーズンもすでにDFハビ・サンチェスとMFホルヘ・デ・フルトスをカスティージャから期限付き移籍で獲得している。

     さらにサッカー情報サイト「ドン・バロン」は、具体的な移籍先候補としてバジャドリードのほか、レバンテ、エスパニョール、ビジャレアル、マジョルカの名を挙げている。このなかでレバンテは2シーズン続けてFWボルハ・マジョラルが期限付き移籍で在籍しているクラブであり、エスパニョールはかつてルーカスバスケスやアセンシオが期限付き移籍でプレーした。

     その他、GKアンドリー・ルニンとMFオスカル・ロドリゲス(今シーズンも引き続き期限付き移籍で在籍)が昨シーズン、期限付き移籍でプレーしていた同じマドリード州のレガネスも候補の一つに入るかもしれない。しかし成長を促すために貸し出したルニンがほとんど起用されなかったことで、レアルが不快感を持っていたというネガティブな報道もあった。

     様々な可能性があるなか、久保にとってベスト選択肢スペイン1部の他クラブに期限付き移籍し、出場時間を得ることではないだろうか。そしておそらく、これが最終的にトップチームに所属するための一番の近道になると思われる。いずれにせよ、リーガが開幕する17日までに、久保のレアルでの最初の“進路”が決定する。(高橋智行 / Tomoyuki Takahashi)

    レアル・マドリードMF久保建英【写真:Yukihito Taguchi】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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