久保建英・速達まとめたる

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    やっとこういったプレーが見れるのは嬉しいですね(*゚∀゚*)

    なんやかんや後半からの負け試合とか既に試合が決まった中での出場機会が多かったので、
    0対0の中でのあの仕掛けはとても良かったと思います!


    味方には決めて欲しかったですけど。

    1 Egg ★ :2019/09/14(土) 16:21:37.93 ID:11EbFgcT9.net

    スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、現地時間13日のリーガ第4節アスレティック・ビルバオ戦に途中出場。国際Aマッチウィークの強行軍のなか、PK奪取のプレーを披露した。キッカーのシュートミスでゴールこそならず、試合は0-0の引き分けに終わったが、スペインメディアは「ティキ・タケ」「催眠術をかけた」と報じている。

    後半35分、巧みなドリブルで相手DFユーリのファウルを誘発してPKを獲得

    【動画】「魔術師タケに催眠術をかけられた」…マジョルカ久保が“魔法のドリブル”でPK奪取
    https://www.football-zone.net/archives/217446/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=217446_6

     日本代表の一員として5日の国際親善試合パラグアイ戦(2-0)、10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選ミャンマー戦(2-0)に出場した久保。11日にチームに再合流したが、代表活動参加でチームメートとの練習はほとんどできず、強行軍の疲労も懸念されるなか、ビルバオ戦はメンバー入りしてベンチスタートとなった。

     出番が回ってきたのは0-0で迎えた後半18分。右サイドハーフに入ると同35分に魅せる。ペナルティーエリア手前右でボールを受け、細かいタッチでドリブル突破。フェイントから縦に持ち出し、相手DFユーリのファウルを誘発してPKを獲得した。キッカーのスペイン人FWアブドン・プラツがPKを枠外に外し、決勝ゴールとはならなかったが、疲労を感じさせないプレーを見せた日本代表MFにはスペインメディアも着目した。

     スペイン紙「マルカ」は、「パルマで“ティキ・タケ”をプレー」と“ティキ・タカ”と久保の名前をかけて見出しを展開。「久保の最初のトリック。リーガ2度目のパフォーマンスで称賛を手にした。自転車に乗ったかのように、急な方向転換でユーリを破壊。(ユーリは)魔術師タケに催眠術をかけられ、ペナルティーを与えてしまった」とPK奪取のプレーを称えている。

     勝利にこそ導けなかったものの、久保が自身のプレーでマジョルカファンの心をつかみつつあるのは間違いないだろう。

    9/14(土) 9:01 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190914-00217446-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    「魔術師タケが相手に催眠術をかけた」久保建英の“トリック”を地元紙が称賛
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-43471623-gekisaka-socc

    ビルバオ戦でPK奪取、久保建英にマジョルカ指揮官が賛辞「若いがとても優れた選手」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00010005-goal-socc

    「魔術師クボがトリックを披露」「電撃的なドリブルだ」PK奪取の久保建英をスペイン各紙が激賞!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190914-00064128-sdigestw-socc

    1 Egg ★ 2019/09/14(土) 10:03:31.32
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568423011/


    (出典 Youtube)


    【【サッカー】<久保建英(マジョルカ)>巧妙ドリブルからのPK奪取にスペイ各紙が激賞!「魔術師クボがトリックを披露」】の続きを読む


    「どこの惑星出身ですか?」最年少出場の久保、巧妙ファーストタッチにレアル専門メディア感嘆  | ニコニコニュース


    「レアル・マドリードは久保建英が巨大な真珠だと知っている。プレーするたびに、人々を驚かせることをやめない。直近ではミャンマーとの代表戦でクオリティーを証明した」と動画付きで称賛している。


    レアルもまだまだ見てますよね!今後の活躍でレアルに戻すかどうかを判断しますからね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    ミャンマー戦の後半36分からピッチへ 18歳98日でW杯最年少出場記録を39年ぶり更新

     日本代表MF久保建英(マジョルカ)は、10日に行われたカタールワールドカップ(W杯)アジア2次予選のミャンマー戦(2-0)で途中出場を果たし、18歳98日でW杯予選最年少出場記録を39年ぶりに更新した。アディショナルタイムも含めて10分強のプレーとなったなか、レアル・マドリード専門メディア「Defensa Central」はファーストプレーバックヒールに注目。「どこの惑星から来た?」と感嘆している。

     5日の国際親善試合パラグアイ戦(2-0)と同じスタメン11人で試合に臨んだ日本は、前半16分にMF中島翔哉ポルト)のミドルシュートで先制すると、その10分後の同26分にMF堂安律(PSV)のクロスからMF南野拓実(ザルツブルク)が頭で押し込んでリードを広げた。

     後半に入るとMF伊東純也(ヘンク)、FW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)と投入し、最後の3人目として後半36分から起用されたのが久保だ。1ゴールの中島に代わってピッチに入り、右サイドハーフとして最後までプレーした。

     風間八宏氏(現・名古屋グランパス監督)が持つW杯予選最年少出場記録(19歳67日)を39年ぶりに更新した久保。しかし、約10分間のプレーで追加点を生み出すことはできず、試合後には「今日はそんなにプレーに関与してないですし、何をしたわけでもないので、うーんという感じですね」と語り、記録更新を喜ぶ素振りは一切見せなかった。

     一方で、今夏に契約したレアル(その後マジョルカへ期限付き移籍)を専門的に扱う「Defensa Central」は久保のファーストプレーにスポットライトを当てた。

    華麗なバックヒールで酒井とワンツー「最新ファンタスティックプレー

     途中出場直後の後半37分、右サイドバックのDF酒井宏樹マルセイユ)がボールを持つ直前から、タッチライン際に向かってダイアゴナルにダッシュ。ペナルティーエリア手前右でパスを受けると、駆け上がってきた酒井に対してミャンマーDFナンダ・チョーを背負いながらダイレクトバックヒールパス。パスを受けた酒井がエリア内に侵入して上げたクロスに、鈴木がゴール前にスライディングで飛び込む惜しいシーンを生み出した。

     記事では、「どこの惑星から来た? 久保の最新ファンタスティックプレー」と見出しを打って特集。「レアル・マドリード久保建英が巨大な真珠だと知っている。プレーするたびに、人々を驚かせることをやめない。直近ではミャンマーとの代表戦でクオリティーを証明した」と動画付きで称賛している。

     今季はマジョルカの一員としてプレーする久保だが、レアルレアル関連メディアも日本が誇るレフティーの動向に熱視線を送り続けている。(Football ZONE web編集部)

    日本代表MF久保建英【写真:Yukihito Taguchi】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【無意味な采配】ミャンマー撃破の日本に韓国紙指摘 久保ら投入の森保采配は「なんの効果もなかった」 | ニコニコニュース


    「後半、伊東純也、鈴木武蔵、久保建英と3人のアタッカーを投入したのは、攻撃で苦しんでいる証だった。しかし、なんの効果もなかった」


    日本のファンもそう思ってますね。

    決めて欲しかったですね!例え相手が守備を固めて来てもそれでも決めきれる連携や崩しが見たかったです。

    前半に幸先よく2点のリードを奪うも追加点ならず 最後のカード18歳久保を投入も…

     森保一監督率いる日本代表は、10日にカタールワールドカップ(W杯)アジア2次予選の初戦となる敵地ミャンマー戦に2-0と勝利し、白星スタートを切った。前半にMF中島翔哉ポルト)、MF南野拓実(ザルツブルク)のゴールで2点のリードを奪うも、その後はボールを支配しながら追加点を奪えず。韓国紙「日刊スポーツ」は、交代策について「なんの効果もなかった」と厳しく言及した。

     日本は5日の国際親善試合パラグアイ戦(2-0)とまったく同じメンバー11人を、ミャンマー戦のスタメンに起用。前半16分、DF冨安健洋(ボローニャ)の縦パスを受けた中島が左サイドからカットインを仕掛けると、ペナルティーエリア外から右足を振り抜き、豪快なミドルで先制ゴールを奪った。その10分後の同26分、今度はMF堂安律(PSV)のクロスに南野がドンピシャのヘディンシュートで合わせて追加点を挙げた。

     その後もボールを支配しながら3点目を奪えなかった日本は、後半20分にMF伊東純也(ヘンク)、同31分にはFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)を投入。その5分後にはW杯予選の最年少記録更新となった18歳89日のMF久保建英(マジョルカ)も起用して得点を奪いに行ったが、結局ゴールネットを揺らせないまま2-0でタイムアップを迎えた。

     難しいアウェーゲームで白星スタートを切ったとはいえ、不完全燃焼に終わった感は否めない。韓国紙「日刊スポーツ」は、「FIFAランキング33位の日本は、135位のミャンマーを下し、今W杯予選で初勝利を手にした。彼らは早い段階で2ゴールしたが、後半は敵のプレッシャーに手を焼き、汗を流さなければならなかった」と後半に予想外の労力を要したとし、森保監督の交代策についても分析している。

    「後半、伊東純也、鈴木武蔵、久保建英と3人のアタッカーを投入したのは、攻撃で苦しんでいる証だった。しかし、なんの効果もなかった」

     韓国メディアの目にも、ダメ押しの3点目以降を奪えなかった点は課題に映ったようだ。(Football ZONE web編集部)

    追加点を奪えなかった日本代表に対し、韓国メディアが厳しく言及【写真:Yukihito Taguchi】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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